ROCCAのブライダルリングを勧める理由

ハイクオリティなデザインは
モデルや女優からも支持される
鹿児島市金生町のジュエリー専門店ROCCAには、結婚を控えた多くのカップルが鹿児島県内を問わず、県外からも訪れます。ハイクオリティのジュエリーは、今や雑誌やテレビでの貸出依頼も多く、抜群のセンスは全国的にも高く評価されています。

生涯付き合える
充実のアフターサービス

 また、ROCCでは、リングの輝き末長く保つため、アフターサービスも充実。サイズ直し、新品仕上げの永久保障。変形してしまったリングの直し、店頭での無料クリーニングなど充実のアフターサービスも人気の要因。
結婚を控えた二人にとって、後悔のないブライダルリング選びができるジュエリー専門店。それがROCCAです。

結婚する二人の将来を願う優しい贈り物
ROCCAで、マリッジリングを購入すると、ベビーリング(K18ホワイトゴールドのリング+赤ちゃんの誕生石)をプレゼントとうれしいサービスも。リングには赤ちゃんの生まれた日と名前を刻印できる。


ブライダルリングとは

結婚を決めたら、エンゲージ・マリッジとブライダルリングを幸せを感じながら選ぶことでしょう。
ブライダルリングの歴史や意味を知ると、もっと幸せな気持ちが膨らむはず。
ここでは、ブライダルリングの歴史を紹介。

ブライダルリングの歴史
ブライダルリングの歴史は古く、ヨーロッパでは古代ローマ時代から、婚約したふたりの間で男性はゴールドの指輪を、女性はカメオの指輪を贈る習慣があり、この習慣が広く普及し、現在のエンゲージリング(婚約指輪)、マリッジリング(結婚指輪)になったと言われています。
エンゲージリングとマリッジリングは同じ左手の薬指にはめ、二つつける場合はマリッジリングの上からエンゲージリングをつけるのが正式。

なぜ左手の薬指にブライダルリングをはめるの?
左の薬指は最も心臓に近い指。古代エジプト信仰の"命にかけて神にこの愛を誓う"という意味が伝えられたともいわれています。また、 一番動きが少なく、リングを落としてしまう可能性も低いとされています。



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ROCCAのエンゲージリング
鹿児島はもちろん、県外の花嫁から絶大な支持を得ているROCCAのエンゲージリング。500型ものアームから選べるセミオーダーシステムも好評。ダイヤの形もハートシェイプや、ブリリアントカットなど様々。ROCCA専属デザイナーが作りだす、エンゲージリングは、二人の想いを確実に幸せのカタチへと変えてくれると評判。ROCCAのブライダルリングは、贈られる花嫁の満足度はもちろん、生涯の誓いをかけて贈る花嫁からの信頼も厚い。ROCCAは鹿児島が誇るハイクオリティのジュエリー専門店です。

エンゲージリングとは

エンゲージリングのルーツは、紀元前1世紀頃のローマといわれています。婚約の証として「鉄のバンド」を贈り、鉄は力の象徴。当時は、愛の誓いというよりむしろ「契約」の意味合いの方が強かったと思われます。

860年には、結婚を神聖視していた教皇ニコラス一世が、"婚約発表には婚指輪が必要”という命令を出しました。その内容は、夫となるものは(高価な金属のように)経済的犠牲を払うような指輪を贈らなければならない、というもの。多少無理をしてでも、高価な指輪を婚約者に贈るという伝統はこうして始まりました。

ダイヤモンドのエンゲージリングが記録の中で最初に登場するのは1477年。オーストリアのマクシミリアン大公が最愛のブルゴーニュ公女マリーに贈ったが最初だとされています。「鉄より硬く、火にも燃えない」というキャッチフレーズのもとに、永遠の愛の象徴として使用されたとか。(ダイヤモンドの研磨法が確立するのはもっと後のことで、ダイヤモンド原石が磨かれないままセットされていたようです。) 

1503年のヴェネツィアの結婚証明書に、婚約指輪としてダイヤモンドつきの指輪が記載されています。世界で最も硬く美しい宝石−ダイヤモンドは、15世紀近くには人気が高まっていたそうですが、一部の特権階級にしか流通していませんでした。 17世紀になって、やっとヨーロッパ中で人気の宝石のひとつになったようです。 19世紀中期には、エンゲージリングの主流はゴールドからシルバーに変わります。カトリック教会の方針で結婚の神聖性と処女性が強調されるようになり、ウエディングドレスも色ものから純白にシフトします。それに合わせてエンゲージ、マリッジリングともゴールドよりもシルバーが好まれるようになったのです。19世紀末にプラチナがヨーロッパ、アメリカで装飾品に使われるようになると、シルバーのようの変色することもなく白さを保ち続けるプラチナは、永遠の純潔の象徴として「天国の貴金属」と呼ばれ、20世紀に入ると婚約・結婚指輪として最もふさわしいともてはやされるようになりました。

 
ROCCAのマリッジリング

ROCCAのマリッジリングは、女性はもちろん多くの男性からも支持されています。
ジュエリーは、付ける人にとって代々受け継がれる財産のひとつ。生涯身に付けることに細心も気遣いをしてくれるROCCAだから、安心してオーダーできる。
年齢を重ねるごとに肌に馴染み、想い出とともに、マリッジリングに深みが出てきます。
洗練されたデザインはもちろん、高い技術を持った職人のハンドメイドは、肌へのフィット感も抜群。購入後のアレンジにも対応してくれるから、記念日ごとにダイヤを増やすカップルも多い。


マリッジリングの歴史

 
古代ローマ時代、「リング」は契約の印でしかなかったため、婚約のためのリングしか存在しませんでした。今のように、結婚の証として男女が贈りあうようになったのは、中世以降、キリスト教の、“結婚は神と約束することによって生涯結ばれる”という教えのもと、結婚式が制度化され、「結婚の印」としてリングの交換が行なわれ始めたといわれています。マリッジリングのデザインは、当時からシンプルな「円」でした。「円」は途切れることのない永遠と循環のシンボルであり、円に囲まれた内側は、神に守られし神聖なる場とされていました。円には、ふたりの愛を守る神秘的な力があると信じられてきました。

 


ROCCAは鹿児島市の繁華街天文館に位置するジュエリー専門店。
ROCCAオリジナルのファッションジュエリーはもちろん、ブライダルリングも豊富に揃います。
また、11時から21時までの営業時間は、結婚を控え忙しいカップルにもありがたい。仕事帰りに待ち合わせて、ブライダルリングを選ぶカップルも。

一生思い出とともに大切にしたい、ブライダルリングだから、お互いが納得したリングを見つけたいものですよね。ROCCAのスタッフのホスピタリティーにも定評があり、相談しやすいと評判。デザインや質の高さはもちろん、予算やスケジュールの相談にも気軽に乗ってくれる。

ブライダルリング購入後も、頻繁にROCCAを訪れるカップルが多いは、絶対的な信頼関係をブライダルリングを選ぶ際に作っているからかもしれません。

一生に一度の特別なリングだからこそ、安心できる専門店で。

 
 

ROCCA[ジュエリー]
オリジナルエンゲージメント
鹿児島・天文館いづろ通り沿い、ジュエリーROCCAのオリジナルのエンゲージリングは、世界に1つだけの誓いの証。ジュエリーの輝きを彩るデザインは試行錯誤の末選び抜かれたものだけを採用。美しさと同時に着ける人の事を考え、着け心地にもこだわっています。

ROCCA公式サイト「エンゲージリングコレクション」はこちらから>>
オリジナルファッション
ROCCAでは、オリジナルデザインのファッションジュエリーも多数取り揃えております。男性、女性を問わず常に新しいスタイルを生み続ける姿勢こそ、ROCCAの持つ魅力のひとつだと考えています。

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世界にたったひとつのオーダージュエリーをつくる
ROCCAでは、お客様のご要望を形にする「フルオーダー」も充実しており、カウンセリングによるデザイン画の制作から始めます。
想像以上のジュエリーはここから生まれます

ジュエリーROCCAは、鹿児島・天文館いづろ通り沿いにございます。


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